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海水浴場で1人死亡、2人重体=女児助けようとおぼれる―千葉(時事通信)

 13日午後0時35分ごろ、千葉県大網白里町南今泉の白里中央海岸で、3人がおぼれていると119番があった。いずれも周囲の人に救助され病院に搬送されたが、40歳ぐらいの女性が死亡、女児と50歳ぐらいの男性が重体だという。県警東金署は身元の確認を急いでいる。
 同署によると、3人は海水浴場内で水遊びをしていたが、女児が深みにはまっておぼれ、助けようとした2人もおぼれたという。 

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SS元船長「もう妨害活動しないと思う」(読売新聞)

 南極海で調査捕鯨をしていた捕鯨船団の監視船「第2昭南丸」に侵入したなどとして、艦船侵入や傷害など五つの罪に問われた反捕鯨団体「シー・シェパード」の元船長、ピーター・ベスーン被告(45)の第3回公判は31日午後も東京地裁で続けられ、証拠調べが終了した。

 次回6月10日に検察側の論告と弁護側の最終弁論が行われ、結審する予定。

 ベスーン被告は被告人質問で、昭南丸に侵入する前にシー・シェパードのポール・ワトソン代表と相談したことを認め、「(ワトソン代表から)私個人の判断で行うように言われた」と話した。今後も妨害活動を続けるかどうかについては「断言できないが、恐らくしないと思う」と答えた。

 この日の公判では、傍聴していた男性2人がベスーン被告に「テロリスト」などと叫び、うち1人が一時拘束された。

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普天間「すんなり行くかどうか」=地元との調整懸念―小沢氏(時事通信)

 民主党の小沢一郎幹事長は20日午後、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設に関する政府方針について「すんなり行くかどうか」と述べ、県内移設が明記された場合の地元との調整に強い懸念を示した。参院選の地方行脚の一環で訪れた松江市で、連合島根の幹部らと懇談した際に語った。
 出席者によると、小沢氏は普天間移設問題に関し、「皆さんにご心配を掛けている。地元にも不信感を残した」と説明したという。 

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「ゆとり見直し」教科書検定 資料公開でプロセス明らかに(産経新聞)

 平成23年度から使われる新しい小学校教科書がどのようなプロセスで文部科学省の検定を通過したのか明らかにする資料公開が11日、東京都江東区の教科書研究センターで始まった。これらの教科書は「脱ゆとり教育」が特徴。今年3月に報道発表された資料がほとんどだが、実際に教科書や関連資料を手に取って確認できるため、関心が深い一般市民や教育関係者が大勢集まった。

 公開されたのは、小学校の国語や算数など9教科の教科書148点の見本と、これに対して文科省側がつけた検定意見書など。同省の教科用図書検定調査審議会がチェックした際に修正した個所が分かるようになっており、審議会部会での議事概要も読める。

 新しい小学校教科書の検定は昨年度、行われた。新学習指導要領に基づき「ゆとり教育」からの脱却が図られ、主要4教科のページ数は28%増加。検定意見も5551件と前回15年度の約2倍となり、5年算数で円周率「3・14」を明記させるなどしている。

 各教科で「伝統文化の尊重」が盛り込まれ、社会教科書では、竹島と韓国の間に国境線を引かせるなどもしている。今後、自治体の教育委員会ごとに、使用する教科書を選び採択する。

 会場を訪れた塾職員(35)は「新しい教科書は中身が大幅に増え、踏み込んだ内容になっているのが分かる。塾にも生かしたい」と話していた。

 同センターでの資料公開は7月30日まで。7〜8月に秋田、山梨など7県で同様の公開が行われるほか、文科省のホームページで一部資料が閲覧可能となる。

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地下鉄床下から煙、乗客100人避難 大阪市営千日前線(産経新聞)

 20日午前7時20分ごろ、大阪市福島区大開の市営地下鉄千日前線野田阪神駅で、ホームに到着した同駅発南巽行き電車の床下から煙が出ているのを運転士が発見。駅員が乗客約100人を避難させた。けが人はなかった。

 福島署や市消防局によると、先頭車両の床下にあるモーター付近から煙が出たとみられ、同署などが原因を調べている。

 市交通局によると、電車は駅に到着後、折り返し運転のため停車中だった。電車が駅に入った際、運転席で発電機の異常を知らせる表示が出たという。現場付近では焦げ臭いにおいがしたといい、市交通局は一時同線の運転を見合わせるとともに、煙が出た電車を引き込み線に移動させた。

 このトラブルで、同線は上下計13本が最大28分遅れ、約8200人に影響が出た。

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中国ヘリ接近、抗議は4日後=政府対応を自民批判−衆院委(時事通信)

 武正公一外務副大臣は21日午前の衆院外務委員会で、東シナ海で訓練をしていた中国海軍の艦載ヘリが今月8日、警戒監視中の海上自衛隊の護衛艦に異常接近した問題について、中国側に外交ルートで抗議したのは発生4日後の12日だったことを明らかにした。防衛省からは8日中に外務省に事実関係が伝えられたものの、事務方が岡田克也外相に報告したのも12日で、自民党は政府の危機管理対応を批判した。
 中国軍ヘリは海自護衛艦「すずなみ」に高度約30メートル、水平距離約90メートルまで接近。政府は12日、中国外務省と在京中国大使館に対し、「危険な行為と認識しており、今後わが国船舶にこのような行動を取ることがないようにしてほしい」と抗議した。 

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覆面マスク強盗団 警視庁、容疑の3人逮捕(産経新聞)

 警視庁組織犯罪対策2課は、強盗致傷の疑いで、千葉県流山市の無職、洞下英範容疑者(21)ら3人を逮捕した。同課によると、3人は容疑を認めている。

 逮捕容疑は3月16日午前11時40分ごろ、東京都中央区日本橋兜町のカード決済代行会社に覆面マスクをかぶって押し入り、男性社員(51)にモデルガンを突きつけ、「金を出せ、殺したくない」などと脅迫。男性社長(30)から現金約7万円などを奪い、男性社員に骨折などのけがを負わせ逃走したとしている。

 この事件では、韓国籍の白徳男被告(29)が現場で社員に取り押さえられ、強盗致傷容疑で逮捕。白被告は「事務所を襲えば1人100万円の報酬を出すと男に誘われた」と供述している。

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別れ話…女性宅に狂言強盗 犯人役と救出役 大学生2人容疑で逮捕(産経新聞)

 交際中の女性の気を引こうと強盗事件を装い暴行を加えたとして、大阪府警枚方署は15日、住居侵入と暴行の疑いで、枚方市甲斐田町の関西外大4年、坪倉篤志(21)と吹田市千里山東の関西大4年、足達康宏(21)の両容疑者を逮捕した。いずれも容疑を認めているという。

 逮捕容疑は、両容疑者が共謀して14日午後10時ごろ、枚方市内の私立大学4年の女性(21)宅にカードローン業者を装って侵入、「金を出せ」と脅して女性の口を手でふさぐ暴行を加えたとしている。

 女性と交際中の坪倉容疑者が別れ話を切り出されたため、女性の気を引こうと強盗事件を計画。幼なじみの足達容疑者に犯人役を依頼した。坪倉容疑者は事件後すぐに女性宅に“救出”に駆けつけ、足達容疑者は何も奪わず逃走したという。

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裁判員制度「裁判良くなった」59%…読売調査(読売新聞)

 読売新聞社が3月27〜28日に行った裁判員制度に関する全国世論調査(面接方式)で、「裁判員制度が始まって、日本の刑事裁判は全体として良くなった」と思う人は「どちらかといえば」を含めて59%となり、「悪くなった」(「どちらかといえば」を含む)は9%にとどまった。

 制度導入直前の2009年4月の前回調査では、「良くなる」48%、「悪くなる」27%だった。実際に裁判員裁判が始まったことで、制度への評価が高まったようだ。〈質問と回答13面〉

 裁判員制度では、国民が裁判官とともに刑事裁判に参加する。09年5月に導入され、同年末までに838人が裁判員を務めた。

 制度が始まってから「裁判が身近に感じられるようになった」は55%で、「そうは思わない」41%を上回った。「判決に国民の感覚が反映されるようになった」51%も「そうは思わない」40%を上回った。

 一方で「裁判の内容がわかりやすくなった」は42%となり、「そうは思わない」49%を下回った。「裁判員として裁判に参加したい」も20%(前回18%)と依然低く、「参加したくない」76%(同79%)が大多数を占めた。参加したくない理由は、「量刑を的確に判断する自信がない」54%、「有罪・無罪を判断する自信がない」53%などが上位を占めた。

 裁判員が判決を決める際に話し合った内容を公表できないとする「守秘義務」の是非では、「裁判員が自由に意見を言えるようにするため、議論の内容は明らかにしない方がよい」56%が、「判決までの経過がわかるように、議論の内容はある程度明らかにできる方がよい」35%を上回った。

 被害者のプライバシー保護が課題となっている性犯罪については、裁判員裁判の対象から「はずすのがよい」47%と「はずさなくてよい」45%が拮抗(きっこう)した。

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<スペースシャトル>山崎直子さん、物資移送責任者の重責(毎日新聞)



大賞は「ヒッチハイクで春つかむ」=ハッピーニュース2009−新聞協会(時事通信)

 4月6日の「新聞をヨム日」を前に、日本新聞協会は5日、読者から幸せな気持ちになった新聞記事とその理由を募った「HAPPY NEWS2009」の受賞者を発表した。大賞は、今年2月12日付の中日新聞朝刊で「ヒッチハイクで春つかむ」(共同通信配信)を読んだ愛知県豊田市の長谷川知子さん(35)が受賞した。
 記事は、大雪による列車運休で受験生が母親とともに新潟県から石川県までの300キロ余りをヒッチハイクして試験会場にたどり着き、合格したという内容。長谷川さんは選んだ理由を「(記事を)読み終わるころには、涙と鼻水で顔面ぐちゃぐちゃに」と書き、中学1年の娘にも読ませて2人で感動を味わった様子をつづった。
 キャンペーンは今回が6回目で、過去最多の約1万2000件の応募があった。 

かわいそうなのは首相と谷垣氏(産経新聞)
府議会自民会派の現職執行部ら8人が橋下知事の「大阪維新の会」合流へ(産経新聞)
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